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2014年9月の記事

出品ずらり♪

ソープカービングをバザーに出します。
箱に入れたら、それらしく見えるじゃありませんかshine
3日間のレッスンだけでバザーに出すなんていい度胸だと思います。
でもいっぱい練習しましたよん。
売れ残れば買い取りますbleah
売上金は、児童施設に寄付します。

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ポーチ♪

バザー用にポーチの手縫いを教えてもらいました。
(生地は裁断してもらっていた)
ラメの入ったピンクの布地。ファスナーが大きく開いて使いやすそう。
可愛いから自分で買い取りしようかな・・・

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手縫いって思いのほかちゃちゃっとできるので(ミシンをだすのが面倒)、カービング用のポーチを縫いました。

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石鹸山♪

毎日毎日石鹸を彫っているものだから・・・・
でるでる石鹸の削りカス。勿体ないね~。

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少し水分を加えて、電子レンジでチンすれば柔らかくなるのでまた成形すれば固形石鹸がだきるらしい(ネットで検索)
まだしてないけれど・・・

なるべく石鹸の削りカスが出ないデザインを思案中。

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カトラリーボックス♪

バザー用にエコクラフトでカトラリーボックスを教えてもらいました。
クラフトテープを切ってもらっていたので、すぐに取りかかりました。(きっちり切るのが大変!)

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面白い! 楽しい!
紙のテープはしなやかでやりやすい、出来上がるとしっかりしているので驚きました。
テープは裂いて細くして、サイズを変えたりデザインを変えたりします。
赤いラインが可愛くて、気に入ったので買い取りしたいな・・・

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こんな箱が欲しいなと思った時に材料さえあればできるよね。
もうちょっと教えてもらって一人でも出来る様にしたいわ。

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八重のクレマチス♪

薔薇でもこの花でも、最初に丸を彫る第一刀が一番緊張する。
この円柱が一度でうまく彫れれば、最後まで綺麗に彫れる(ような気がする)

石鹸がツヤツヤしてるのは、ためらい傷が無く、ひと切りで決まり、石鹸カスが出なかった証拠。

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サクラの花びら♪

サクラを彫ったらどうだろう・・・
今私の未熟なカービングの技量で彫ってみました。
余った石鹸の残りで桜の花を切り取りボンドで貼っ付けた。

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遊んでみた・・・

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ピンクの石鹸には薔薇。グリーンの石鹸の切れ端をボンドでくっつけてみた。

グリーンの石鹸にはクレマチス。爪楊枝で穴をかけてみたけれど、無かった方がよかった。

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愛見書♪

タイ語で説明はさっぱりわからないけれど、見ているだけで幸せになる。

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説明がタイ語なのでさっぱりわからず、
逐一の写真もなにので想像してやってみるしかない。

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野菜・フルーツカービングの作品は本物みたい。

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白い薔薇♪

白い石鹸に薔薇を彫ってみました。
思った通り、白いので切り口が見にくいbearing
白い花びらを通し刃が見えるのでいつもより薄い花びらが彫れた。
白色のお蔭で、繊細な薔薇が完成した。

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造花はどうか?

ほこりのかかっていた造花を1本1本1枚1枚洗って使えそうなのを選別し、新しい造花を購入しフラワーアレンジメントをしました。のべ3日大小14個完成しました。シルクフラワーは洗っても色は落ちませんでしたが、接着剤が取れてワイヤーで貼りなおしました(汗)しかし最近の造花、タイ製のは本当によくできてます。

もちろん生花を生ける方が良いのにきまってます。生花には瑞々しさ、美しさ、季節感があり生命感にあふれています。ジレンマを抱えながら作りましたよ。だけど作っているうちにアイデアが湧いてきて考えて作るのがなんと楽しかったことか。
思い切って切ったり曲げたり、豪華に盛って盛って仕立て上げました。

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これは、かなり大きくて高さ120cmあります。中心になる花はブルーガンで止め、重たさで倒れないように、ほかの花はワイヤーに変え緑にテープを巻きました。

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              ↑と↓は、80cm位あります

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               長さ90cm位あります

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                                           長さ80cm

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止まらない~♪

あ~どうにもとまらない~♪(リンダ風)

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満足♪

丁寧に薔薇を彫ってやっと満足できる薔薇が完成した(自己満足だけど)

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止まらないホリホリ♪

今日は、グリーンの石鹸で彫ってみました。

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うちの庭に咲いた「白万華」みたい。

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薔薇3輪♪

ソープカービング楽しい♪

今度は薔薇3つ彫ってみました。
この辺かなとあたりと深さを定めて、彫っていきます。
まだまだだな~

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早めに♪

薔薇を2つにしました。これは左右両面をかなり斜めに削ってから始めました。
今一つ彫るのに3時間くらいもかかっているcoldsweats01 
3時間もかかっていたら石鹸が乾燥して最初彫ったところはもう修正できない。それでも彫っている最中に、その場を離れる時はビニール袋にいれます。もし面が乾燥していたら、面を少し削りなめらかにします。

生ものと同じ、袋から出したら新鮮なうちにカービングする方がいいね。

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研修会♪

飾り切りの先生と共に研修会をしました。

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薔薇(トマト、人参、ビーツ)
花(大根、カボチャ、人参)
葉(人参、きゅうり、ズッキーニ、大根、ビーツカボチャ)
蝶々(カボチャ、大根、ビーツ)
イセエビ(きゅうり)

見ていると簡単そうだけど、実際やってみると難しい!
人参の薔薇以外は包丁(ペティナイフ)でやってます。
野菜によって性質が違うので、それに合わせて厚みやデザインを変えてみる。

トマトが比較的やりやすい。トマトの皮を薄く剥き、くるっと巻くと薔薇になる。
蝶々は人気があって、ちょっとコツを覚え練習すればできます。
お子様に見せたら喜んだと聞いて嬉しくなりました。

煮物にこんな葉っぱが出てきたらすごいね。

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野菜の薔薇♪

「飾り切り」は日本の包丁で切る技、
「野菜カービング」はタイのカービングナイフで彫ります。

下絵無しで目安で切っていきます。

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人参の色が中に行くほど黄色いので面白いグラデーションの花になりました。
今私がソープカービングでしている薔薇は中から彫っていく方法ですが、
初めて「外彫り」をやってみました。

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ビーツの蝶々です。

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薔薇♪

薔薇が綺麗に彫りたい一心で彫り彫り。
凝りだすと止まらない性格。

夢の中まで出てくる始末。イメージはできているのだけどなかなか思った通りにいかない。
どんどん石鹸の削りカスが増えていく。

まだまだへたっぴだけど、もっと上手になるからね。

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ダリア♪

ダリアのソープカービング、もう何個作ったかしら。
削って彫って作っての繰り返し。
それが全く飽きないの。
毎日新しい技を発見。それが些細なことでも嬉しい。

タイでのレッスン中は石鹸の香りを感じる余裕がなかったが、
最近では香りに癒されながら、無心で彫っている。

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ソープカービングは、大胆さと繊細さが必要。
それはチャイナペインティングにも共通するところ。

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彫刻刀♪

彫刻刀で彫った作品です。彫刻刀の傾きに気を付ければ花はできます。
華やかな仕上がり具合。
やはりレッスンの初作品にはいいかもね。

タイから戻ってから、ソープカービングが気になってしょうがない。

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バンコク・ソンブーンシーフード♪

これが最後のバンコクの話です。

バンコクに絶対行きたかったところ「ソンブーンシーフード」。
ダオルン先生とご主人が「プー・パッ・ポン・カレーと言ったらソンブーンシーフードですよ。カニチャーハンも絶品ですよ」と教えてくださっていたので行きましたよ。

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ここのレストランはすごく有名だったのですね。お店には小泉首相とか皇室、VIPの写真が写真が載っていました。プー・パッ・ポン・カレーの発祥のお店だそうです。高級店というより庶民的なお店です。
観光ツアーでは定番中の定番の人気店(後で知った)。
待つのが嫌なので予約していきました。
支店もあるようですが、私達はパンタットン本店に行きました。BTSの駅を下車してナショナルスタジアムを廻って歩くと結構あるので、ホテルからタクシーに乗っていきました。
ホテルのドアマンがドライバーに行先を伝えてくれました。そして「ホテルに戻るときはこれをドライバーに見せればいいから」とホテルの名刺にタイ語で書いてくれました。
バンコクではなかなか英語が通じないので気をまわしてくれました。

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「プーパンポンカレー」蟹の卵カレー炒めは普通は殻付きだけれど、私はカニを殻を剥くのが大大大嫌い。sad カニをこよなく愛する夫にいつも「もったいない食べ方だな~」と嫌みを言われる。殻無しのメニューがあると聞いてそれを注文。
いやん~もう美味しいよ~。マイルドなカレー味で蟹の身が甘くて、深い味わいがある。今でも思い出すと涎が出そうになる。

044蟹チャーハンもやはり美味しかった。

072「パット・ファイデーン」空芯菜のにんにく炒め。しゃきとしてあっさりしていて大満足。

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ブログで評判の良かった「オースワン」牡蠣の卵炒め。甘辛いタレで頂くと美味しいけれど、すでに蟹の卵料理を頼んでいるのに、卵炒めを注文したおバカな私達。衣が油こくて残念。

タイでは一皿の量が多いので、沢山の種類を頼めない。この4皿でお腹が苦しくなるほどだ。しかし数時間後にはプーパンポンカレーの余韻にしばらく酔っていた。やはりバンコクに来たらここも外せないお店だね。

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