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2017年7月の記事

クラビノーバの寿命♪

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またクラビノーバの調子が悪くなって修理に来てもらいました。1つ黒鍵が上がりにくいのと白鍵の一つがキ~ンと音がします。
前に来てくれた人だったので、うちのピアノのことはよくご存知。
それに右のスピーカーの音が聞こえなかった事が判明。私全然気が付きませんでしたcoldsweats01

半年前にも来てもらったし、「この電子ピアノどのくらいもちますか?」と尋ねてみたら、
「10年くらいは大丈夫でしょう。」と言われました。(修理しつつ・・・)
10年か・・・そこまで私の脳と指がついていけるでしょうか?

妹も夫も「そんなにピアノ弾いているんだったら、修理より新しいのを買ったら」と言われるのですが、後何年弾けるか自信がないので勿体ない。

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東ティモールのコーヒー♪

ここでお土産を探すならコーヒー。

東ティモールの60%が山間部で、昼夜の温度差があり、熱帯性気候で雨季と乾季があります。ポルトガルがアラビカ種のコーヒー豆を持ち込んでプランテーションが広がりました。
現在、有機栽培(肥料は高価だからね~)され手摘み収穫されます。外国のNGOがコーヒー産業を支援しています。


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スーパーには、多くのコーヒーが並んでいます。
くせのあるコーヒーもありますが、
いろんなコーヒーを試した結果このコーヒーが、私達の好みに合いました。
酸味が穏やかで、香りがよく、爽やかな味でとても飲みやすいです。
なかなか美味しいです。
包装もきっちりしているし、製造年月日、賞味期限も表示されています。
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タイ料理店にGo♪

ディリにいる間は、1泊旅行以外、ヴィラで自炊していましたが、アタウロ島から戻ってきた日、水上ボートで疲れきって料理する気が失せて、ディリで一番美味しいというタイ/台湾料理店に行きました。
噂通り本当に美味しかったです。奥さんがタイ人、ご主人が台湾人で、お話すると気さくな感じでした。

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海老と豚肉のワンタンスープ。
160青パパイヤのソムタムは絶品
158海老とパイナップルのチャーハン
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   海老フライとスイートチリソース

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野菜が食べたかったので、白菜と豚肉炒め(これは台湾料理)

どの料理も美味しく頂きました。冷房も効いているし、ハエや蚊も無く、お店も清潔でした。うちの主人はくせで取り皿やカトラリーを紙でふいてましたけど(笑)

量が多くて多くて!びっくりしました。食べきれず残ったものは、ケースやビニール袋にいれてもらいました。また行きたいな。

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石窯ガーデンテラスでランチ♪

浄妙寺の中にある「石窯ガーデンテラス」につきました。

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鱈と馬鈴薯のパイ包み 桜えびのソース 鎌倉野菜添え

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ローストビーフ、ヨークシャープディング
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美味しいランチ後、お庭で散策しました。よく手入れされてます。

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鎌倉・浄妙寺♪

鎌倉スイーツハウスでのレッスン後、先生と友達と一緒に「石窯ガーデンテラス」へランチに行きました。
浄妙寺の中にあります。

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お寺の境内とレストランへ向かう道の周りに季節の草花が綺麗に咲いていました。

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ガクアジサイと蓮の花



053_2そろそろレストランに近づいて来ました。
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鎌倉スイーツハウス(3)

まだまだある鎌倉スイーツハウスの魅力shine
こんな素晴らしいお宅の教室で、お洒落で可愛くって美味しいお菓子が学べますheart04
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017洋書の書棚を思いきやドアなの~

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お宅にピッタリのワンダーでコールのバードバス♪

038優しい笑顔と穏やかな話し方が素敵なご主人リチャードくんにもお会いできました。
ご主人は、日本の古い自転車と古時計の収集家でご自分で修理して復活させるご趣味をお持ちです。整然と並んだ工具や自転車、部品、古い看板が戦前と並んだ作業場は、まさに「男の城」。

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鎌倉スイーツハウス(2)の「ルトロピカル」♪

さて「鎌倉スイーツハウス」の「ルトロピカル」は夏にピッタリの甘酸っぱいさわやかなムースケーキです。
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紅麹の赤と抹茶の緑色のチェックの模様の入った柔らかいスポンジに、ココナッツムースとパッションフルーツのムース。そこにパッションジュレがかかっています。
トップに砂糖の甘細工、ブルーベリー、ラズベリー、ミントエディブルフラワーがのってます。おしゃれ~。

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先生の作られたケーキの断面図、綺麗でしょう!パッションフルーツムースのちょうど真ん中にココナツムース。


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先生のキッチン。天窓のある明るくて、清潔で、広くて、お教室としてよく考えられている素敵なキッチンです。

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私の作ったケーキ ↑ ↓

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鎌倉スイーツハウス(1)♪

ルシュクル先生が、鎌倉に素敵なお宅を新築されてから4ヶ月、念願の鎌倉スイーツハウスに伺うことができました。
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まず、緑の多い静かな環境、ビクトリアンスタイルの外観、タイルの色、玄関周り、お庭、ガーレージ、アンティークのステンドグラス、趣味の良い家具に置物、ご主人の趣味の大きな古時計、壁紙に天井や壁のモールディング、ウイリアムモリスのカーテン、窓、寄木のフローリング、アイデアの詰まった間取り、本棚のようなドア、コンサバトリー、清潔で明るく使い易いキッチン、あ~すごい!興奮してきた!
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ため息、ため息~先生とご主人のセンスとアイデアとheart04愛の溢れる素晴らしいスイートなお宅でした。再び感嘆のため息~。

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アタウロ島の朝♪

アタウロ島の日の出が素晴らしいと聞き、朝早く起きてプールのテラスに出てみました。
その日は、残念ながら曇りで綺麗な朝日は見られませんでした。

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そろそろ朝ごはんの時間です。薪を炊いている煙がでて、鶏の鳴き声が村中に響き渡ります。のどかだな~。

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船釣りやスキューバダイビングなど楽しめるアタウロ島ですが、我々は散歩したりプールサイドでのんびり過ごしました。

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ホテルから5分下って行けば海で出られます。
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このボートで帰ります。その日は海が少し荒れていて、再び、おんぶされ乗船し、吐いて、おんぶされ下船するという憂き目にあったのでした。

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60の手習い♪

子供の頃あれほど嫌だったピアノの練習が今楽しくってたまりません。ちょっと時間ができると弾いてます。
お隣りさんのご主人に「ピアノリサイタルでもされますか?」とか、妹には「今からピアニストにでもなるの?」と言われてますbleah
先生は、姪です。すごく褒めてくれるので、お世辞だとわかっていてもお調子者には嬉しいものです。子供の頃は家でいい加減な練習しかしていかなかったのですが、今ではみっちり練習してから先生に見てもらいます。時間がもったいないからね。

先週は、実家の掃除と断捨離に泊まりがけで行ってきました。先生が、ショパンの「幻想即興曲」を弾いてくれました。そこに風が吹き流れ、様々な風を感じる素晴らしい曲でした。

空いた時間に7曲見てもらいました。
♪ベートベンの「さらば、ピアノよ」「エリーゼのために」
♪ショパンの「マズルカOp7.No.1」「ノクターン Op.9,No.2」
♪シューマン「トロイメライ」
♪リチャードクレイダーマン「愛のささやき」
♪Time to say Good bye

「エリーゼのために」は大人になって再び弾いてみると、曲の奥深さがわかります。
「ノクターン」はもう半年くらい弾いていますが、全く飽きません。難しいのでやりがいがあります。引き易い指使いや弾き方のアドバイスで、雰囲気が変わり上手になった気分。
Time to say Good byeは、夫のフルートとデュエットの予定。まずはソロから。


飛蚊症で、目の前に蚊や蛾が飛んでいたのですが、最近五線に音符♪が飛んでます(笑)これホントの話。

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アタウロ島のホテルの食事♪

ホテルでは全食付き。オーナーはスパイスの強いインドネシア料理は好きじゃないらしく、東ティモールとポルトガル料理のミックスでした。
いずれも地元の野菜や魚を使った素朴な料理でした。
1日目はお客は私達だけでした。ビュフェスタイルでした。

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123なすとトマト煮込み


122地元のお魚のトマト煮込み


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魚のフライ、豆と野菜のトマト煮込み

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サラダはいつもきゅうりとトマト、レタス、オニオン。

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120果物はいつもスイカとパパイヤ。

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アタウロ島にGo♪

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ディリから30キロの沖合のアタウロ島に1泊2日で行って来ました。夫が島で一番良いホテルをとってくれました。ディリとアタウロ島を結ぶフェリーが週2便あるのですが、曜日が合わずホテル所有のボートが送り迎えしてくれるというので期待してました。が、想定外な経験をしました。

早朝、水上警察の船着場に迎えにきてくれていたのは、ヤマハ船外機3機付いた立派な水上ボートでした。早めに着いていた乗客達みんな裸足で靴を持っているんです。なんと砂浜からその船に乗り込むっと言うんです。船着場って砂浜?夫と私は唖然!!!
「ち・が・う・だ・ろ~」(笑)
水深50cmはあるよ。波もあるよ。若いグループは、さっさと乗り込んでいます。スタッフが頭に乗せて荷物を運んでくれたのはいいのですが、小さな私どうするんですか?足の短い私どうするんですか?するとスタッフが、躊躇している私に「背中に乗れ!」って。夫もおぶってくれるって言うのですが・・・
夫か、若いお兄ちゃん。迷うことなく、慣れてる海の男・お兄ちゃんにしました(笑)だって波に飲まれたら2人もろともドボン!大事なスマホも水没しちゃいますよ。

はじめは海の風を感じて良かったのですが、船の排気ガスと激しいジェットコースターのような揺れに、気分が悪くなり吐いてしまいましたweep。苦痛の1時間。一緒だったNGOの先生と学生さん達は元気でした。海洋生物を調べるために1ヶ月滞在するらしいです。

下船する時も、半裸のお兄ちゃんにおぶってもらいましたcoldsweats01
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島に着くと。ビロイビーチホテルのオーナーのニームさんが、車で迎えに来てくれてました。ホテルは、ちょっと小高い山の斜面に立っていてナイスビューです。
ウエルカムコーヒーを飲んで、早速ホテルのプールでのんびり。
東ティモールのコーヒーは、とても飲みやすくて美味しいです。
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これが、島で一番のホテルなの?とは思いましたが、エアコンもよく効いてましたし、スタッフも優しくてのんびりできました。Wifiもないし、ここは世俗を忘れ、本当にのんびりくつろぐ場所なんですね。景色がいいので政府関係者もセキュリテイを付けた政府関係者や、他のホテルに泊まっている人たちもわざわざこのホテルのプールへお茶やお酒を飲みに来てました。

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